耐震基準適合証明書、フラット35適合証明書、増改築等工事証明書の発行は弊社にご依頼下さい!!

検査機関とは

検査機関とは

  • 1.個人売主型の既存住宅売買瑕疵保険に限定して、住宅瑕疵担保責任保険法人の基準条件を満たして登録された法人です。
  • 2.弊社は、既存住宅現況検査技術者が在籍する検査機関ですので、弊社のみの単独検査で、適合、不適合を判断することが可能です。保険法人の検査員によるダブルチェックの現場検査を必要としません。
  • 3.既存住宅の個人間売買に関する瑕疵保険の検査をして、適合、不適合を判断し、適合であると判断すれば保険証券を発行する一次判断を下す法人です。
  • 4.最終判断である2次判断は、保険法人が行いますが、弊社の適合判断の書面報告を書類審査するのみですので、実質的には、一次判断をする弊社が保険証券発行の可否を判断していると言っても差し支えないと思います。
  • 5.検査機関は、保険法人との関係では、瑕疵保険契約の当事者であり、保険法人が保険者、検査機関が被保険者となります。
  • 6。瑕疵保険の被保証者(対象物となる建築物件およびその所有者)に対しましては、瑕疵保証者となります。
  • 7.検査機関が、瑕疵保証法人として検査・保証した物件で、保険事故が起きれば、その事故対応は、補修工事を含め保険金の請求に至るまですべて行わなければなりません。
  • 8.検査料、保証料につきましては、検査機関ごとに自由裁量で決定することが出来ます。
  • 9.既存住宅の個人間売買に瑕疵保険が適切な価格で提供できるか否かは、検査機関次第であると言っても過言ではないでしょう。
  • 10.個人間売買での既存住宅流通における検査機関の役割は、重要かつ重大であると考えています。

検査機関とは、「個人間売買における既存住宅売買瑕疵保険」の瑕疵検査保証法人です。 建物査証は瑕疵検査保証法人です。

国土交通省が指定する「住宅瑕疵担保責任保険法人」が5社あります。

[check]リンクを張っておきますので、ご確認ください。

5社で一般社団法人 住宅瑕疵担保責任保険協会を構成しています。

[check]リンクを張っておきますので、ご確認ください。

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